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Oriol Puigdemont
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Oriol Puigdemont

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KTM「進歩に大きな影響ない」MotoGPのエンジン開発凍結、ダメージは少ない?

MotoGPはコスト削減のため2020年のエンジン開発を凍結させた。優遇をうけているKTMも規制対象になるが、ピット・ベイラーは大きな影響はないだろうと考えている。

ジャック・ミラー、ドゥカティのファクトリーチーム昇格。チームメイトは発表なし

ドゥカティは、2021年のMotoGPファクトリーチームのライダーとして、ジャック・ミラーと契約を結んだことを発表した。

ドヴィツィオーゾ、KTM移籍にも現実味? ドゥカティとの契約交渉は”停滞中”

2021年に向けたドゥカティとアンドレア・ドヴィツィオーゾの契約は停滞中だと、ドヴィツィオーゾのマネージャーが認めた。

KTM、アプリリアのエンジン開発継続に反対「我々は約束を守る」

アプリリアとKTMは6月末までエンジン開発を継続できる特別な許可が出たが、KTMは開幕戦仕様の設計から変更を施す予定はないと明かした。

KTM、ドヴィツィオーゾ獲得の噂を否定。目標は現在のラインアップ維持

KTMのモータースポーツディレクターであるピット・ベイラーは、2021年に現ドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾを獲得するのではないかという噂を否定し、現在のラインアップを維持することが現在の計画だと語った。

ロッシ加入は目前? ペトロナスSRT、ヤマハと契約について話し合いが進行中

ペトロナス・ヤマハSRTのラズラン・ラザリ代表は、2021年のバレンティーノ・ロッシの契約について既にヤマハと話し合いが行なわれていると明かした。

ペトロナス・ヤマハSRT、2021年の”ロッシ&ロレンソ”コンビ実現を否定

ペトロナス・ヤマハSRTは、2021年のMotoGPでバレンティーノ・ロッシとホルヘ・ロレンソのラインアップは実現しないと示唆した。

現役続行表明のロッシ、唯一の選択肢はペトロナスSRT。残る問題は“お金”のみ?

バレンティーノ・ロッシは、2021年も現役を続行したいと自身の進退について明らかにしている。ヤマハ・ファクトリーチームからの離脱が決まっているロッシに残された選択肢は、ペトロナス・ヤマハSRTに加入するのみだ。

昨年2勝のリンス、不愉快。「スズキのマシンが乗りやすいおかげ」との憶測に

アレックス・リンスはスズキのMotoGPマシンがグリッドで最も乗りやすいマシンだと広く考えられていることについて、少し不愉快だと感じているようだ。

MotoGP参戦メーカー、今季型エンジンを2021年も使用か。コスト削減目指す

グランプリ延期が続いているMotoGPだが、8日(水)には最高峰クラスへ参戦する6メーカーがコスト削減に向けた様々な取り組みを話し合う予定となっている。

MotoGPはF1よりも新型コロナにうまく対処している? レプソル・ホンダ代表確信

レプソル・ホンダのチームマネージャーであるアルベルト・プーチは、MotoGPのプロモーターであるドルナ・スポーツは”躊躇した”F1オーナーであるリバティ・メディアよりも新型コロナウイルスの感染拡大にうまく対応したと考えている。

「エンジンに妙なことができるのは我々以外」ホンダ、ドゥカティの指摘に真っ向反論

レプソル・ホンダのチームマネージャーを務めるアルベルト・プーチは、MotoGPの開幕の遅れがホンダに恩恵をもたらすというライバルの主張に対し真っ向から反論した。

ドゥカティ、ライダー市場でライバルに出遅れ。2021年以降の選択肢狭く

ホンダ&マルク・マルケスの最強コンビを打ち崩すため、ヤマハは2021年以降のライダーを早くも確定。しかしその煽りを受け、ドゥカティの採れる選択肢は制限されてしまった。

カタールGPの代替レースをアルゼンチンGP前に? MotoGP、早期再開を探る

MotoGPを運営するドルナ・スポーツは、カタールGPで中止されたMotoGPクラスの代替レースを、次戦アルゼンチンGPよりも前に行う可能性を探っていると認めた。

コロナに揺れるMotoGP、”ダブルヘッダー開催”の可能性も?「あらゆる選択肢を検討」

FIMのホルヘ・ビエガス会長は、コロナウイルスの影響でさらに多くのレースが中止された場合、週末に2レースを開催することもありうると語った。

MotoGPアメリカズGPも危うい? オースティン市で大規模イベント禁止の動き

MotoGPの第3戦アメリカズGPの舞台となるオースティン市は、新型コロナウイルスの感染拡大により大規模なイベントを停止する方向に動いており、アメリカズGP開催は一層不透明な状況となった。

「復帰は良いニュース」ドルナCEO、ロレンソのワイルドカード参戦を歓迎

ドルナ・スポーツCEOのカルメロ・エスペレータは、昨年MotoGPを引退したホルヘ・ロレンソがワイルドカード参戦することを歓迎する姿勢を示した。

延期のタイGPは秋のフライアウェイ戦として開催? アラゴンGP前倒しの可能性が浮上

新型コロナウイルスの影響によりMotoGP第2戦タイGPは延期となったが、アラゴンGPを前倒しすることで、タイGPを秋のフライアウェイ連戦の初戦に設定し直す可能性があるようだ。

スズキ、ホールショットデバイスの導入はまだ先? 開幕戦でも使用予定は無し“だった”

スズキはMotoGPプレシーズンテストにおいてドゥカティの使用しているような“ホールショットデバイス”の開発を進めていたが、開幕戦カタールGPでは使用しない予定だったようだ。

KTM期待の新人ブラッド・ビンダー、テスト好タイムもレースペースは課題あり?

KTMのブラッド・ビンダーは、MotoGPカタールテストで9番手と力強いタイムを記録できたことに驚いていると語った。

「新型バイクは俺の指示で作った」イアンノーネの大胆発言にエスパルガロ兄が激怒

アレイシ・エスパルガロはチームメイトのアンドレア・イアンノーネが新型マシンについて“自分の指示によって作られた”とコメントしたことについて「とても無礼」と憤りを隠さなかった。

「セパンテストよりも苦戦」マルケス兄、依然として右肩の状況に不安

MotoGPカタールテストが開始されたが、レプソル・ホンダのマルク・マルケスは手術した右肩の状況があまり好転していないと認めた。

ドーピング疑惑のイアンノーネ、開幕戦出場はムリ? アプリリア代表は今も“潔白”信じる 

アプリリアのアンドレア・イアンノーネは、ドーピングを行なった疑惑によりセパンテストへ参加できなかった。そして、現在もイアンノーネの処分について判決は下されていないため、開幕戦カタールGPへの参加は難しいと考えられている。

スズキの新型は“望んだ場所”にたどり着いたか? エースのリンス、ポジティブ評価

スズキのアレックス・リンスは、2020年最初のオフィシャルテストを終えて、マシンの仕上がりはポジティブであり、望んだ場所につけていると語った。