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News and Analysis

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エクストリームE、最初のレース『デザートXPrix』は大成功? 共同創設者のアガグ「最高の週末だった」

エクストリームEの共同創設者のアレハンドロ・アガグは、サウジアラビアで開催されたシリーズ最初のイベントについて、「これ以上の脚本はない」と評価した。

ゲルハルト・ベルガー、参戦チーム増加傾向のDTMに「GT3化の判断は正しかった」

DTMの運営団体を率いるゲルハルト・ベルガーは、強豪チームが相次いで参戦を表明したことは、DTMがGT3マシンをベースとした選手権にすると決断したことが正しかったことを裏付けていると語る。

ビニャーレス「ドゥカティ相手には“クレイジー”になることも必要」奮闘ドーハGPを語る

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはドゥカティ勢のライダーと戦う際には、「時々クレイジーになる必要がある」と、ライバルとのバトルの厳しさを語った。

39号車SARDのコバライネン、例年以上の仕上がりに手応え十分「タイトル獲得のチャンスがある」

2021年のスーパーGT開幕を前にして、#39 DENSO KOBELCO SARD GR Supraのヘイキ・コバライネンは例年以上に充実したテストを過ごせたと考えており、タイトルを狙うチャンスがあると語った。

F1ドライバーには”優れた洞察力”も必要! ハミルトンは名スパイ?「ケーブルの細かい違いに気づいた」

ライバルチームの動向に目を光らせるのも、F1を形作るひとつの要素であり、ドライバーによるフィードバックも重要になってくる。

ベッテルは今年1年、F1を離れ休養するべきだった? レッドブルの重鎮マルコが語る

レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコは、セバスチャン・ベッテルはアストンマーチンに加入するのではなく、2021年の1年間F1を休むべきだったと考えている。

ジャック・ミラー、右腕の腕上がり手術を受け成功。第3戦ポルトガルは参戦予定

ドゥカティのジャック・ミラーはMotoGP第2戦ドーハGP終了後に腕上がりに対する手術を受け、これが無事成功した。

アルピーヌF1のオコン、今季大激戦の入賞争いを痛感「ポイントを獲るために、ミスをする余裕はない」

エステバン・オコンは、今季のアルピーヌがポイント獲得を目指すためには”ミスは許されない”と語る。

F1開幕戦2位のフェルスタッペン、デフのトラブルで1周0.3秒をロスしていた?

レッドブルのモータースポーツ・アドバイザー、ヘルムート・マルコによると、マックス・フェルスタッペンはF1バーレーンGPでデファレンシャルに問題が起きており、1周あたり0.3秒という「明らかなハンディキャップ」を背負っていたという。

2022年に照準当てるハース、今季はウイリアムズ以外眼中にない?「それ以上は目指さない」

ハースのギュンター・シュタイナーは、チームが今季ウイリアムズと戦うこと以外には「一切力を入れない」と語った。

夢のフォーミュラカー体験を、あなたにも。『トムス・フォーミュラ・カレッジ』が開設

TOM'Sは、フォーミュラカー未経験者からレース参戦を目指すエキスパートまで対応したサポートプログラム『トムス・フォーミュラ・カレッジ』を開設することを発表した。

コロナ禍で行なわれるMotoGP、第2戦ドーハで“歓声”消える。感染対策とイベント興行、その難しさを垣間見る|MotoGPコラム

新型コロナウイルスの感染が未だ収まらない状況が続く昨今だが、MotoGPやF1といった国際レースは厳重な感染防止策を講じた上で実施にこぎつけている。MotoGP開幕戦カタールGPでは観客入場の一部再開にも至ったが、連戦の第2戦ドーハGPでは一転して無観客開催に。一体現地では何が起こっていたのか? ロサイル・インターナショナル・サーキットで取材に当たっていたジャーナリストによるレポートをお届けしよう。

エクストリームE、サウジアラビアで行なわれた開幕戦はロズベルグ・Xレーシングが見事な勝利

サウジアラビアの砂漠で開催されたエクストリームE最初のイベントは、ロズベルグ・Xレーシングが決勝を制した。

モントーヤがインディ500で乗る3台目のマクラーレン、レブソンPPに敬意表し86号車に

アロー・マクラーレンSPは、今季のインディ500でファン・パブロ・モントーヤがドライブする3台目のマシンのカラーリングを公開。1971年にピーター・レブソンがポールポジションを獲得したことに敬意を表し、カーナンバーが当時と同じ86となることも分かった。

MotoGPキャリア中断の危機を乗り越え……ポイントリーダーのザルコ「2年前の苦労も人生の一部」

プラマックのヨハン・ザルコは、2レースを終えてランキングトップに立っているが、それはKTM時代に苦しんだことに対する救いだとは考えていないと語った。

ホンダのポル・エスパルガロ、ドーハGP13位にはがっかりも「表彰台狙えるペースだった」と自信

MotoGPドーハGPで13位となったレプソル・ホンダのポル・エスパルガロは、結果はうんざりするようなものだったものの、ホンダのバイクに対する自信は揺らいでいないようだ。

F1復帰戦でポイント争いのアロンソ、貪欲にさらなる進化目指す「改善の余地がたくさんある」

フェルナンド・アロンソは、F1復帰戦となったバーレーンGPで速さを見せたにも関わらず「まだ改善の余地がたくさんある」と考えている。

メルセデス代表、ハミルトン&ロズベルグの確執を回顧「彼らには我々の知り得ない歴史的背景があった」

メルセデスのトト・ウルフ代表は、同チームでコンビを組んでいたルイス・ハミルトンとニコ・ロズベルグが敵対関係に陥ることを予測していなかったと語った。

レッドブルF1のマルコ博士、ホンダPUの信頼性に「不安なし」。一方で来季向けマシン開発には懸念?

レッドブルのモータースポーツ・アドバイザーであるヘルムート・マルコ博士は、今季のホンダ製パワーユニットの信頼性について不安はないと語った。

マゼピンはイモラで立ち直る……ハース代表、開幕戦ミス連発のルーキーに期待

ハースF1のチーム代表であるギュンター・シュタイナーは、ニキータ・マゼピンは開幕戦のスタート直後にクラッシュしたことで自分を責めたが、再びレースに挑む準備は整っていると語った。

松下信治、“後輩”角田裕毅の強みを語る「彼はミスをしても気にしすぎない」

バーレーンで印象的なF1デビューを飾った角田裕毅。その強みはミスを恐れず落ち着いている点にあると、昨年共にF2を戦った松下信治は分析する。

マルティン「表彰台は目標以上の結果」ルーキーらしからぬレースマネジメントで3位獲得

MotoGPルーキーのホルヘ・マルティンは第2戦ドーハGPで初の表彰台を獲得。彼は表彰台獲得は目標としていた以上の結果だったと言うが、この結果を今後の戦いに生かしていきたいと述べた。

坪井翔、SF開幕戦は痛恨のノーポイント「でも諦めない。鈴鹿から挽回を目指す」

P.MU/CERUMO・INGINGの坪井翔は、富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラ開幕戦で、終盤にクラッシュ。ノーポイントで終えたが、「タイトル獲得に向け鈴鹿からの挽回を目指す」と語った。

5位ビニャーレス「レースとマシンは良かった」スタートでの遅れが響き表彰台届かず

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはMotoGP第2戦を5位で終えたが、スタートが上手くいかなかったことで他のライダーのオーバーテイクで時間がかかってしまったと、表彰台に手が届かなかった理由を説明した。

2021年スーパーフォーミュラ・ライツが開幕。富士大会は名取鉄平、佐藤蓮、三宅淳詞が勝利を分け合う

2021年のスーパーフォーミュラ・ライツが富士スピードウェイで開幕した。第1大会の3レースは、3人のドライバーが共に初優勝を挙げた。

ロッシ、リヤグリップで苦戦続きポイント圏外「重要なのは結果。改善が必要」

MotoGP第2戦ドーハGPでバレンティーノ・ロッシは16位とポイント圏外でのフィニッシュとなったが、リヤグリップの問題はレースでも十分に解決する事ができなかったと語った。

福住仁嶺、SF開幕戦3位「予選は不甲斐なかったが、上位でしっかりゴールできたのは良かった」

DOCOMO TEAM DANDELION RACINGの福住仁嶺は、富士スピードウェイで行なわれたスーパーフォーミュラの開幕戦を3位でフィニッシュ。予選は不甲斐なかったとしながらも、決勝ではしっかり上位を獲得でき、よかったと語った。

ジョアン・ミル、ミラーの危険な”体当たり”に憤慨「意図的な接触で、ライバルへの敬意がなかった」

スズキのジョアン・ミルは、MotoGPドーハGPのストレートで接触したジャック・ミラー(ドゥカティ)について、意図的にぶつかってきたと語った。

TOYOTA GAZOO Racing&スバル、共同開発の『新型GR 86』『新型SUBARU BRZ』を初公開

4月5日、TOYOTA GAZOO RacingとSUBARUによって共同開発された新型のGR 86とBRZが世界初公開された。

ベッテル、新天地アストンマーチンでまだ歯車噛み合わず「色々なことと戦っている」

アストンマーチンのセバスチャン・ベッテルは、開幕戦バーレーンGPでトラブルに見舞われたこともあって、まだチームを快適に感じることは出来ていないと語った。

ヤマハのクアルタラロ、一時9番手に下がるもドーハGP勝利「最も特別な1勝」

MotoGP第2戦ドーハGPで優勝を果たしたヤマハのファビオ・クアルタラロは、今回の勝利はキャリアの中でも”最も特別”なモノだと語った。

MotoGPドーハ決勝:クアルタラロ今季初優勝、ヤマハがロサイル連戦を制覇。マルティン3位表彰台

MotoGP2021年シーズン第2戦ドーハGPの決勝レースが行なわれ、ヤマハのファビオ・クアルタラロが優勝。ヤマハは開幕戦から2連勝となった。

中上貴晶、タイヤに苦しみ17位完走「ラップタイムをキープできなかった」

MotoGP第2戦ドーハGPを、中上貴晶は17位でフィニッシュ。タイヤの消耗に苦しみ、ペースを上げられなかったと語った。

レッドブル・ホンダには、今後もっと差をつけられそう……王者ハミルトンの”警戒”

メルセデスのルイス・ハミルトンは、レッドブルとの激しいタイトル争いが繰り広げられそうな状況にファンがワクワクしていることを喜んでいるが、今後はレッドブルにさらに差をつけられる可能性があると考えている。

Moto2ドーハ決勝:サム・ロウズが2戦連続ポールトゥウィン! 小椋藍、5位入賞で初ポイント

MotoGP2021年シーズンの第2戦ドーハGP決勝が行なわれ、サム・ロウズが開幕戦から2戦連続でポールトゥウィンを果たした。

Moto3ドーハ決勝:アコスタ、デビュー2戦目でMoto3初優勝! ビットレーンスタート物ともせず大逆転

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラス決勝が行なわれた。優勝したのはルーキーのペドロ・アコスタ(Red Bull KTM Ajo)だった。

F1デビュー戦に賞賛集まる角田裕毅。海外のジャーナリストは、彼をどう評価するのか?

F1デビュー戦で印象的な活躍を見せた角田裕毅。海外のジャーナリストたちの目に、彼の活躍はどう映ったのだろうか? motorsport.comの各国版に記事を執筆する編集者・ジャーナリストの意見を訊いた。

モルビデリ、原因不明の不調になす術なし「決勝は手探りでやってみるしかない」

ペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリは、バイクのフィーリングが何をやっても良くならないと語り、ドーハGP決勝は「やってみなければ分からない」という。

スーパーフォーミュラ開幕戦富士:PPスタートの野尻智紀が完勝。初タイトルに向け好スタート

2021年スーパーフォーミュラ開幕戦の決勝レースが行なわれ、野尻智紀(TEAM MUGEN)がポールトゥウィン。念願のチャンピオン獲得に向け、素晴らしいスタートダッシュを切ることになった。

大湯都史樹、盤石野尻に一歩及ばず2位「マネジメントしているのにタイヤが厳しかった」

スーパーフォーミュラ開幕戦で2位となった大湯都史樹は、決勝ではレースペースの面で手応えを得られていなかったと語った。

野尻智紀、SF開幕戦富士を完勝「タイトルを争えると言えるだけの手応えを感じている」

TEAM MUGENの野尻智紀は、2021年のスーパーフォーミュラ開幕戦富士でポール・トゥ・ウイン。悲願のタイトルへ向け、絶好のスタートを切った。

ミラー、予選で大クラッシュの危機。”神セーブ”目撃のクアルタラロ「ヒーローがTVに映ってないなんて!」

ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGPドーハGP予選Q2で、ジャック・ミラーが”今まで見たこともないような恐ろしい”シーンに遭遇した瞬間を目撃したという。

エスパルガロ弟「何が起こっているのか分からない」バイクの挙動変化に翻弄される

レプソル・ホンダのポル・エスパルガロはMotoGP第2戦ドーハGPでマシンの挙動変化に苦戦しており、「何が起こっているのか理解できない」とその苦境を語った。

山本尚貴、予選苦戦も決勝驚異の追い上げ「まだスッキリはしていないが、可能性は感じられた」

TCS NAKAJIMA RACINGの山本尚貴は、スーパーフォーミュラ開幕戦富士の予選では16番手と大苦戦したものの、決勝では6位にジャンプアップ。今後に向けた可能性を感じたと語った。

タチアナ・カルデロン、自己最高グリッドからスタートも入賞ならず「残念。でも昨年より進歩している」

スーパーフォーミュラ開幕戦富士で13位に終わったタチアナ・カルデロンは、入賞を逃したことは残念だとしながらも、週末を通して昨年からの進歩を感じられたことはポジティブだったと語った。

初PP獲得のホルヘ・マルティン、「決勝は決勝。トップ6争いできれば」と浮足立たず

MotoGP第2戦ドーハGP予選でポールポジションを獲得したホルヘ・マルティンだが、彼は今回が“勝利する日”だとは思わず、“学びの1日”になると非常に謙虚な姿勢を見せた。

【スーパーフォーミュラ】野尻智紀がポールトゥウィン! 開幕戦富士|決勝順位速報

2021年スーパーフォーミュラ開幕戦富士の決勝レースが行なわれ、 野尻智紀(MUGEN)がポールトゥウィンを飾った。

ノリス、リカルドの走りを学んでまた一歩成長?「昨年までのドライビングスタイルが足を引っ張っていた」

マクラーレンのランド・ノリスは、以前までのドライビングスタイルが今季のマシンには合っていなかったと考えており、バーレーンGPの4位獲得にはチームメイトからの学びが大きかったという。

メルセデス、”より有利”なハイレーキへのコンセプト変更は否定「仮にできても、シーズンが終わってしまう」

メルセデスは、失ったダウンフォースを取り戻すためにマシンのコンセプトをハイレーキに切り替えた場合、2021年シーズンを棒に振ってしまうと考えている。

レッドブル、角田裕毅の昇格は急がず「ダイヤの原石であるユウキを”燃え尽き”させるつもりはない」

レッドブルは、アルファタウリからF1デビューした角田裕毅を早急にレッドブルに昇格させ、”火傷”させるようなことはしないと主張している。

バレンティーノ・ロッシ、MotoGPキャリア最低の予選21番手に沈む……「全く力強さがなかった」

バレンティーノ・ロッシは、史上最低順位となる予選21番手に沈んだMotoGPドーハGPの土曜日を振り返り「全くと言っていいほど力強さがなかった」と語った。

中上貴晶、難しいコンディションに悩まされQ2進出ならず「自分の走りができなかった」

LCR Honda IDEMITSUの中上貴晶は、MotoGP第2戦ドーハGPの予選で16番手となった。この日は強風と汚れた路面に悩まされ、前日のタイムを更新できなかった。

【スーパーフォーミュラ】開幕戦富士|日曜フリー走行タイム結果

2021年スーパーフォーミュラ開幕戦富士の日曜フリー走行が行なわれ、 山本尚貴(TCS NAKAJIMA RACING)がトップタイムをマークした。

MotoGPドーハ予選:マルティン才能爆発! デビュー2戦目でポール獲得。プラマックがワンツー

MotoGP第2戦ドーハGPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのは、ルーキーのホルヘ・マルティンだった。中上貴晶はQ1敗退の16番手だ。

Moto2ドーハ予選:ルーキー小椋藍、6番手セカンドロウ。PPは開幕戦ウイナーのロウズ

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto2クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはサム・ロウズだ。ルーキーの小椋藍は6番手タイムを記録している。

Moto3ドーハ予選:マシア、カタール連勝に近づくポールポジション。日本勢は鈴木竜生が5番手タイム

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはジャウマ・マシアとなった。

MotoGPドーハFP3:風強く砂塵舞う難コンディション。クアルタラロ首位もタイムは初日に及ばず

MotoGP第2戦ドーハGPのフリー走行3回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはファビオ・クアルタラロ。中上貴晶は15番手だ。

ロッシ、ドーハGP予選は厳しい戦いになると予想。トラックコンディション悪化でグリップ低下

バレンティーノ・ロッシはMotoGP第2戦ドーハGP初日を終えた段階では「十分な速さが無い」と認めており、予選も厳しい状況になることを予想している。

Moto3、ドーハGPの予選前に大量7人のピットレーンスタートが決定。フリー走行での無責任な走行が原因

MotoGP第2戦ドーハGPのMoto3クラスは、予選を前に7人のライダーにピットレーンスタートのペナルティが出された。

タチアナ・カルデロン、初の予選Q1突破に満足げ。11番グリッド獲得で初入賞にも現実味

ThreeBond Drago CORSEのタチアナ・カルデロンは、スーパーフォーミュラ開幕戦の予選で初めてQ2に進出できたことに満足しており、決勝ではポイントを狙っていきたいと語った。