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Germán Garcia Casanova
執筆者

Germán Garcia Casanova

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「マルケス&ホンダにプラス作用」ドゥカティ、開幕延期でライバルの改善予想

ドゥカティのジジ・ダッリーニャは新型コロナウイルスの影響でシーズン開幕が遅れている状況が、ホンダとマルク・マルケスに利する物だという考えを示した。

ビニャーレス、トレーニング中に転倒し一晩入院。幸い骨折などは無し

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスは、モトクロスでのトレーニング中に転倒を喫したことで、病院に搬送。骨折などは無かったものの、一晩を病院で過ごすことになった。

KTM、プライベートテスト中止へ。一方ドゥカティは3月末にテストを計画

新型コロナウイルスの影響でMotoGPは5月までレースが行われない状況にある。KTMは予定していたプライベートテストを中止する決断を下したが、ドゥカティは現在もテストを行なう方向で計画を立てているようだ。

開幕が遠のいたMotoGP。テストにもコロナの影響、テキサスでの開幕にも暗雲

新型コロナウイルス流行の結果として、3月にレースがなくなったMotoGP最高峰クラス。しかし、いまだ状況は流動的だ。

KTM、ホンダとスズキにアプリリア、4メーカーが合同プライベートテスト実施へ

ホンダとスズキ、KTMとアプリリアの4チームは3月中旬にヘレス・サーキットで3日間のプライベートテストを行なうようだ。

「弟の契約に口出しはしない」長期契約結んだマルケス兄、ホンダへの“圧力”はかけず

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、弟のアレックスはチームとの契約延長を勝ち取る必要があり、ホンダへ“贔屓”を押し付けることはできないと語った。

ホンダ、マルク・マルケスと4年間の契約延長に合意。2024年までの長期契約

レプソル・ホンダは、マルク・マルケスとの契約を4年間延長したことを発表した。

ヤマハ、ホルヘ・ロレンソのテストライダー起用を発表

MotoGPで3度のワールドチャンピオンに輝き、2019年限りで現役を退いたホルヘ・ロレンソが、2020年はヤマハのテストライダーとなることが発表された。

クラッチローの“セカンドオピニオン”が重要? マルケス兄、開発の助けになると期待

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、チームメイトのアレックス・マルケスがルーキーということもあり、2020年型マシンの開発ではLCRホンダのカル・クラッチローの助けを借りたいと語った。

「コップも持ち上げられない状態だった」マルケス、開幕戦で“全快”を目指す

2020年のMotoGPでもチャンピオンを目指すマルク・マルケス。彼は昨年12月に右肩の手術を行なったが、1月始めまでコップ1杯の水すら持ち上げられない状態だったという。

連覇に向け不安要素か。兄マルケス「手術した右肩の回復は予想より厳しい」


2019年末、負傷していた右肩の手術を受けたマルク・マルケス。回復に努めると以前語っていたマルクだったが、想定よりも回復具合は厳しい状況だと彼は語った。

ビアッジ、アプリリアでテスト参加? イアンノーネ問題解決への“ウルトラC"か

アプリリアは、アンドレア・イアンノーネがドーピングを疑われる問題を抱えているが、2月に予定されているセパンテストで、マックス・ビアッジを起用することも検討しているようだ。

アレックス・マルケス、テスト追加。シェイクダウン参加で慣熟走行図る

2020年シーズンからレプソル・ホンダ入りを果たしたアレックス・マルケス。彼は2月初旬に行なわれるシェイクダウンテストにも参加する見込みだ。

ドーピング疑惑のイアンノーネ、再検査も陽性か。食品の汚染が原因と弁護士主張

アンドレア・イアンノーネは、ドーピング検査のBサンプル分析結果が陽性だったと判明。ただ、彼の弁護士は意図したものではなく、汚染された食品が原因だと弁護している。

ヤマハを引っ張るのはクアルタラロじゃない!「ビニャーレスが”基準”」だと担当クルー

マーベリック・ビニャーレス担当クルーチーフのエステバン・ガルシアは、ビニャーレスこそがヤマハを引っ張るライダーだと主張した。

現役続行か、引退か。ロッシのMotoGPキャリアは”2020年序盤”の結果次第

バレンティーノ・ロッシは、2020年のシーズン序盤の結果が改善されない限り、ヤマハとの契約を更新しない方がいいと認めた。

ビニャーレスはドゥカティもホンダも乗りこなせる! チーフメカが断言

マーベリック・ビニャーレスのクルーチーフを務めるエステバン・ガルシアは、ビニャーレスはヤマハ以外のバイクに乗っても競争力があり、ホンダのマシンでもトップに立つことができると語った。

復帰囁かれるロレンソ、ヤマハの“ホワイトナイト”に? ロッシ「僕らの助けになる」

バレンティーノ・ロッシは、2020年末でヤマハとの契約期間が満了する。ロッシの契約延長については来シーズン序盤には決定すると見られるが、ヤマハがホルヘ・ロレンソをテストライダーとして獲得できれば、現役続行を望むロッシの助けになるかもしれない。

引退ロレンソ、MotoGPパドックに“アイル・ビー・バック!?” 

2019年限りでMotoGPを引退したホルヘ・ロレンソ。だが、彼は直ぐにMotoGPのパドックに戻ってくるだろうと話した。

LCRホンダの中上貴晶、肩に負傷? 日本GP後はヨハン・ザルコが代役か

LCRホンダは、日本GP以後の終盤3戦で中上貴晶に変わってヨハン・ザルコを起用するようだ。

“最強ライダー”を手放すな! ホンダ&マルケス、2021年以降契約延長は確実か

MotoGPタイGPで最高峰クラス6度目のタイトル獲得を決めたばかりのマルク・マルケスだが、既にホンダと2021年以降の契約延長について話し合っているようだ。

ロッシ、2020年はクルーチーフを変更。新体制で浮上目指す

バレンティーノ・ロッシは2019年シーズンをもって現在のクルーチーフであるシルバーノ・ガルブセラと別れ、来季はダビド・ムニョスと組むことを明かした。

快進撃のドゥカティに回転数制限が発動……バウティスタ常勝に歯止め?

FIMはドゥカティ・パニガーレV4Rの回転数上限を250rpm下げ、16,100rpmとするレギュレーションの更新を明らかにした。

アプリリアの優勝は当分先? イアンノーネ「今は表彰台も非現実的」

アンドレア・イアンノーネは、アプリリアでの初レースを良いペースだったと語りつつも、表彰台を争うことは現実的でないと見ているようだ。