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ロッシさん家で今年も耐久レース! 王者バニャイヤ、リンスやドヴィツィオーゾら豪華面子も参加しダートコース駆ける

MotoGPレジェンドのバレンティーノ・ロッシが私設コースで主催する、耐久レースイベントが開催。MotoGPライダーら豪華メンバーも多数参加し、ダートコースで二人一組のレースに興じた。

ダニーロ・ペトルッチ、2023年WSBK参戦が決定。今年はダカール、MotoAmerica、スズキMotoGP代役と大活躍

元MotoGPライダーのダニーロ・ペトルッチは2023年シーズンからスーパーバイク世界選手権に参戦することが決まった。

トヨタWRC、勝田貴元昇格の理由を語る「彼は準備ができている」。4台目持て余す一部ラリーではカスタマー向けにレンタルも?

トヨタWRCのヤリ-マティ・ラトバラ代表は、2023年シーズンにGRヤリスの4台目をレンタルすることを検討すると語った。

WRCも中東での開催に熱視線、2024年にデザート・ラリー開催を目指す。アメリカ進出への足がかりも?

WRCは来季開催が実現しなかったものの、2024年に中東でのデザート・ラリーの開催実現に向けて取り組んでいるようだ。

2023年ラリージャパンを主催する豊田市、実行委員会の立ち上げと公式ロゴマークを発表。太田市長「市として深く関与できることを誇りに思う」

2023年もWRC最終戦として開催されることになったラリージャパン。新たに主催団体となる豊田市の太田市長が11月26日に会見を行ない、実行委員会の立ち上げを発表した。

WRCの2023年スケジュール発表。最終戦日本は11月、メキシコやチリなどの中南米開催が復活

世界ラリー選手権(WRC)は、2023年のカレンダー全13戦を発表した。メキシコやチリが復活したのに加え、新たにヨーロッパでのラリーが追加されている。

DTM売却の可能性も? ITRがGTマスターズ運営のADACとの”話し合い”を認める

DTMを運営するITRが、GTマスターズを運営するADACと協力関係の構築に向けて話し合いを開始。この話し合いには、DTM売却の可能性も含まれているようだ。

マルク・マルケス復活への旅路に、Amazonが密着。ドキュメンタリー『オールイン』が2月に公開へ

マルク・マルケスの怪我からの復活を描いた新しいドキュメンタリー『オールイン』が、2月にアマゾンプライムで公開される。

スプリント導入のMotoGP、スタッフの負担は限界に? テック3代表は”エキサイト”期待も同時に懸念

MotoGPは2023年シーズンからレースフォーマットを大きく変更し、スプリントレースを実施する。ただ、年間42レースという開催数によってチームスタッフは限界に達するだろうと、テック3代表のエルベ・ポンシャラルは語っている。

カタールで開幕したFIFAワールドカップ。サウジが大金星挙げたルサイルは”ロサイル”としてモータースポーツファンにもお馴染み

サッカーのFIFAワールドカップが始まり、サウジアラビア代表や日本代表が優勝候補を破る大金星を上げている。サウジ対アルゼンチンの試合が行なわれたルサイルは、モータースポーツファンにはロサイルとして馴染み深い土地だ。

ヤマハ、いよいよ尻に火がついた? クラッチロー「見たこと無いほど懸命に開発している」

カル・クラッチローはヤマハが2022年に苦しんだあと、2023年シーズンに向けて開発を“これまでに見たことがない”ほど、ハードに取り組んでいると語った。

KTM、ヘレスで2023年に向けたプライベートテスト実施。アコスタのMotoGPマシンテストは悪天候で中止に

KTMはヘレス・サーキットでプライベートテストを実施し、ダニ・ペドロサがマシン開発に取り組んだ。一方で悪天候のため、ペドロ・アコスタのMotoGPマシンのテストは取りやめとなってしまった。

盛り上がり見せたWRCラリージャパン、マーシャルタバードの転売が問題に。運営団体が返却求める

11月上旬に愛知権と岐阜県を舞台に開催されたWRCラリージャパン。盛り上がりを見せたイベントとなったが、事後になりマーシャルタバードの転売といった問題も明らかとなってきている。

アプリリア、2023年に向け本気! トヨタF1も使った風洞で試験&プライベートテスト終え冬の開発期間へ

MotoGPは2022年シーズンが終わり、各チームは来年春の開幕に向けて新マシンの準備を進めている。中でもアプリリアは、トヨタF1でも使用された風洞で空力試験を行なうなど、積極的な開発姿勢を示している。

ホンダ・レーシング・サンクスデー、開催内容の詳細が公開。F1”ありがとう号”走行予定とホンダが認める

モビリティリゾートもてぎで11月27日に開催されるHonda Racing THANKS DAY 2022の開催内容が公開された。

3年連続の三冠達成へ……トヨタ、来季のWRC参戦体制を発表。トヨタ自動車豊田章男社長「来年もこのチームと戦うのが楽しみ」

2023年のWRC(世界ラリー選手権)参戦体制を発表したTOYOTA GAZOO Racing。チームオーナーと代表、そして各ドライバーが、来シーズンに向けた意気込みを語った。

トヨタが2023年WRC参戦体制を発表。勝田貴元がトップチーム昇格、オジェと3台目をシェア

TOYOTA GAZOO Racingが、2023年シーズンの世界ラリー選手権(WRC)の参戦体制を発表。勝田貴元が一部のラリーでトップチームのTOYOTA GAZOO Racing WRTからエントリーすることが明らかとなった。

ファン層に変化はあるか。ホンダモビリティランドが振り返るふたつの日本GP……3年ぶりのF1&MotoGP開催で見えた傾向

9月にモビリティリゾートもてぎで行なわれたMotoGP日本GPと10月に鈴鹿サーキットで行なわれたF1日本GP。どちらも新型コロナウイルスの影響により2019年以来3年ぶりの開催となったが、集まった観客の内訳を覗いてみると、それぞれでこの3年間で見えてこなかったモノが見えてきた。

KTM離脱のオリベイラ、4年で5勝も「望んでいたことが達成できなかった」

ミゲル・オリベイラは2023年にRNFへ移籍するが、KTMでは良い点もありつつ、結果の面で望んだようなことができなかったと振り返っている。

ラリージャパンでWRCデビューのコバライネン。ヨーロッパでのラリー出場を視野にアブダビからお引っ越し?

ラリージャパンで総合10位となったヘイキ・コバライネンは、拠点を故郷のフィンランドに移し、ヨーロッパのラリーに参戦することを目指している。

長島哲太、今度はレクオナ代役でWSBK参戦が決定。「SBKデビューにやるき満々です!」

HRCテストライダーの長島哲太は、スーパーバイク世界選手権(WSBK)最終戦フィリップアイランドで、負傷欠場中のイケル・レクオナの代役としてWSBKに参戦する。

様々なハプニングが起きた新生ラリージャパン、渋滞トラブル回避などポジティブな点も。さらなる改善でWRC代表する一戦となるか

愛知県・岐阜県を舞台に開催された2022年のWRCラリージャパン。振り返ってみると、ポジティブな点と改善が求められる点の両面があった。

WRCレジェンドのオジェ、ピレリタイヤに超不満「冗談みたいな仕事ぶり」今季4度パンクで勝利逃すシーンも

WRCドライバーのセバスチャン・オジェは今シーズン参加したイベントの多くでパンクに見舞われたため、現在のタイヤサプライヤーを務めるピレリを批判している。

新MotoGP王者バニャイヤ、チャンピオンナンバー『1』使うかはまだ不明。プレッシャーも懸念?

MotoGP2022年シーズンのチャンピオンとなったフランチェスコ・バニャイヤだが、来年チャンピオンナンバーの『1』を使用するかどうかはまだ決めていないという。

アプリリア乗り換え組、脱KTMは大成功か!? 「これほど早く適応するとは」とチームも驚き

MotoGP2023年シーズンに向けた最初のテストがバレンシアで行なわれた。KTMからアプリリアへの移籍となったミゲル・オリベイラとラウル・フェルナンデスは、マシン乗り換えを順調にこなしているようだった。

ジャック・ミラー、KTMへの適応は予想より早く・楽! 「最初からかなり良い感じだった」

ジャック・ミラーはバレンシアテストでKTM・RC16の初ライドを完了。マシンへの適応も予想より早く、かつ簡単で良い1日になったと語った。

【ギャラリー】燃える紅葉を背にWRカーが日本を駆けた。12年ぶりのWRCラリージャパンを写真で振り返る

11月10日(木)から11月13日(日)の4日間にかけて開催された世界ラリー選手権(WRC)最終戦ラリージャパンを写真と共に振り返る。

マルケス弟のドゥカティ移籍は大成功!? 初乗りからホンダ時代と遜色無しタイム「ドゥカティのサポートに驚き」とも

ホンダを離れドゥカティ陣営へ移籍したアレックス・マルケスは、初めてのテストを終えて、非常にポジティブな感触を覚えたという。

トヨタ自動車の豊田章男社長、WEC最終戦及びWRCラリージャパンにコメント「皆さまにお伝えしたいことが山ほどある」

WRCラリージャパンとWEC最終戦を受け、トヨタ自動車の社長であり、TOYOTA GAZOO Racingのチームオーナーである豊田章男氏がコメント。5つの世界タイトルを獲得した1年を喜んだ。

WRCラリージャパン、岡崎SS13遅延→キャンセルの原因は急遽のダイバー手配。河川敷ステージでの安全確保のため

WRCラリージャパンでは、大会3日目のSS13の開始が遅れた末にステージ自体がキャンセルとなったが、これは安全対策のために潜水士を手配していたことによるもののようだ。

12年ぶり開催のラリージャパン、サービスパーク&岡崎SSSイベントエリアに延べ8万9000人が来場

世界ラリー選手権の日本戦、ラリージャパン2022の来場者数が発表。サービスパークの豊田スタジアムと岡崎SSS(スーパースペシャルステージ)のイベントエリアに計89,460人が来場したことが明らかとなった。

ラリージャパンで3位表彰台の勝田貴元「プレッシャーもあったけれど楽しかった」……母国戦を戦ったことで、彼は強くなった

WRC第13戦ラリージャパンで3位表彰台を獲得した勝田貴元。彼は母国戦を戦ったことで、ドライバーとしてひと回り強くなったようだ。

勝田貴元にも忍び寄っていたタイヤトラブル……「戻ってこられて良かった」。母国での表彰台に安堵|WRCラリージャパン

WRCラリージャパンで3位表彰台を獲得した勝田貴元。プレッシャーのかかる中で目標を達成できたことに安堵しているようだった。

【動画】勝田貴元、母国戦WRCラリージャパンで3位表彰台獲得「サポーターやスポンサー、チームに感謝したい」

TOYOTA GAZOO Racing WRT Next Generationの勝田貴元が世界ラリー選手権(WRC)ラリージャパンで3位表彰台を獲得。「サポーターやスポンサー、チームのみんなに感謝したい」と語った。

勝田貴元が母国ラリーで3位表彰台獲得! 優勝はヌービル、ヒョンデがワンツー|WRCラリージャパン

WRC最終戦ラリージャパンでは、ヒョンデのティエリー・ヌービルが優勝。勝田貴元が地元戦で3位表彰台を獲得した。

トヨタ、WRCラリージャパンでRally 2コンセプトを初公開「GRヤリスは本当に良いベース車」とラトバラ代表

トヨタは、世界ラリー選手権の最終戦であり”母国戦”となるラリージャパンで『GRヤリス Rally2コンセプト』を公開した。

トヨタのエバンスにまさかのパンク、SS16終えてヒョンデのワンツーに。勝田貴元が3番手表彰台圏内に浮上|WRCラリージャパン最終日

愛知県・岐阜県を舞台に行なわれている世界ラリー選手権ラリージャパン。4日目の2ステージ目SS16を終了した時点で、母国戦となる勝田貴元(TOYOTA GAZOO Racing WRT Next Generation)が表彰台圏内の3番手に浮上した。

FIA、ラリージャパンの開催続行に納得。一般車両のステージ進入で”安全対策のミス”があったと確認

FIAは、WRC最終戦ラリージャパンでコースに一般車両が進入してしまったことを受けて調査を行なったが、安全な形で競技を続行することができると確信していると発表した。

ラリージャパンは3日目を終えて大激戦の首位争い。最終日は雨予報‥…表彰台狙う勝田貴元にとって追い風となる?

WRC最終戦ラリージャパンは3日目を終え、エバンスとヌービルが大激戦を繰り広げている。最終日は雨になるとの予報があり、早々に決着をつけるためにも、ふたりは朝から渾身のアタックを繰り広げることになるはずだ。

【ギャラリー】WRCの新名所誕生。神社にWRカーで”超高速”参拝!|ラリージャパンDAY3

12年ぶりに開催されている世界ラリー選手権(WRC)のラリージャパン。開催3日目までを写真で振り返る。

YOUはどうして初心者マークを? 一部の外国人WRCラリー選手が掲示……“おふざけ”ではなく義務

WRCラリージャパンで注目を集めた、初心者マークを掲示したシュコダ・ファビア。ドライバーのブルーノ・ブラシアには、日本の法令に則って初心者マークを掲示する必要があった。

FIA、WRCラリージャパンでの”一般車のコース進入”について調査開始「僕らは飛ばして走っていた」と目撃ドライバー

FIAは、世界ラリー選手権の最終戦ラリージャパンのSS4で発生した一般車のコース進入について、安全に関する重大な違反があったとして調査を行なっている。

王者ロバンペラがトラブルで後退、勝田貴元が4番手浮上。ヒョンデのヌービル首位で最終日に|WRCラリージャパン3日目

WRCラリージャパンは3日目が終了し、トップがトヨタのエルフィン・エバンスからヒョンデのティエリー・ヌービルに交代。勝田貴元は5番手から4番手に順位を上げた。

RB16BとRC213Vが走る! ホンダ・レーシング サンクスデー2022、四輪と二輪最高峰が共演へ

11月27日に開催予定のホンダ・レーシング・サンクスデー2022において、レッドブルとアルファタウリのF1マシンとMotoGPマシンの走行が行なわれることが明かされた。

【動画】民家の脇を時速150kmオーバー!? WRCラリージャパン、猛スピードで疾走するラリーカー集

愛知県・岐阜県で開催されている世界ラリー選手権(WRC)ラリージャパン。SNSに投稿された、日本の林道や民家の脇を猛スピードで駆け抜けていくマシンの姿をピックアップ。

ドゥカティ、15年ぶり王座で『ロッシ負の遺産』からついに脱却「”信頼”を再確立するのは容易ではなかった」

ドゥカティのスポーティングディレクターを務めるパオロ・チアバッティは15年ぶりのタイトル獲得を振り返り、バレンティーノ・ロッシ時代の”傷跡”もあり簡単なものではなかったと話した。

アクシデントが続出する新生ラリージャパン、その要因は一体何なのか?

2022年のラリージャパンが愛知・岐阜両県を舞台に開催中。その2日目の走行が終わったが、ここまでアクシデントが続出するサバイバルな展開となっている。その要因は一体どこにあるのか?

答えは”消し炭”の中……ヒョンデ、WRCラリージャパンで出火トラブルもマシン全焼により「原因は把握できない」

ヒョンデ世界ラリーチームのジュリアン・モンセは、ラリージャパン序盤でダニ・ソルドのマシンを襲った火災トラブルの原因を解明できる可能性は低いと考えている。

ラリージャパン、初日からクラッシュ多発……「日本の林道は難しい」理由を勝田貴元が語る

勝田貴元はラリージャパンで走行する日本の林道について、日の当たる路面とそうでない路面でのグリップの差が大きいとして、その点が初日から続くアクシデントの要因のひとつではないかと分析した。

勝田貴元、WRCラリージャパン2日目を5番手で終える。課題のアンダーステアが改善も「グリップを失った部分もあった」

WRCラリージャパンで2日目を5番手で終えた勝田貴元は、午前中に課題に挙げていたアンダーステアは解消されたとしつつも、今後はグリップとのバランスをとっていく必要があると語った。

【ギャラリー】帰ってきたWRCラリージャパン。”いわく付き”トンネルもステージに|DAY1〜2

12年ぶりに開催されている世界ラリー選手権(WRC)のラリージャパン。開催初日から2日目までを写真で振り返る。

マルケス、レプソルの再生可能燃料テストを実施。「高回転でも良いフィーリング」MotoGPは2024年に導入予定

マルク・マルケスは、MotoGPが2024年から目指している再生可能燃料の使用に先駆けて、レプソル製のバイオ燃料テストを行なった。

波乱の2日目はトヨタのエバンスがヒョンデのヌービルを3秒リード。勝田貴元は20秒差5番手|WRCラリージャパン

WRCラリージャパンの2日目が終了。総合首位はトヨタのエルフィン・エバンスで、勝田貴元は5番手につけている。

ラリージャパン序盤の肝になった? “名所”旧伊勢神トンネルは超難関で視界不良も「リスクを負う人負わない人で差が出た」

WRCラリージャパンのSS2とSS5のコースに組み込まれていた旧伊勢神トンネルは、砂埃の影響で視界が悪く、リスクを負うか負わないかでステージタイムを大きく左右したようだ。

SS5は旧伊勢神トンネル手前までに短縮、SS7はキャンセル。2日目午前のアクシデントの余波が午後にも……|WRCラリージャパン

WRCラリージャパンは、SS2とSS4で発生したアクシデントの影響で、SS5が短縮、SS7がキャンセルとなった。

SS2に続き、SS4も赤旗からキャンセルに。ブリーンがコースオフ……ここまで全車が走行したSSはなし|WRCラリージャパン

WRCラリージャパンは、SS4でクレイグ・ブリーンのコースオフがありステージキャンセル。多くのマシンが走行できないままサービスパークに戻ることとなった。

波乱が続くWRCラリージャパン。ヒョンデのダニ・ソルド車炎上でSS2、SS3もキャンセルに

WRCラリージャパンは競技2日目を迎えたが、SS2でヒョンデのダニ・ソルドのマシンが炎上したことでSS2、SS3がキャンセルとなった。

【動画】ヒョンデのダニ・ソルド車が大炎上……ラリージャパンはSS2、SS3がキャンセル

WRCラリージャパンでは、ヒョンデのダニ・ソルドのマシンが炎上。その影響でSS2とSS3がキャンセルとなった。

ラリージャパンで大クラッシュの新井敏弘。30年ぶりの非スバル車&高性能のラリー2カーにテスト時から手を焼いていた?

WRCラリージャパンのSS1で大クラッシュを演じた新井敏弘。彼はクラッシュの前から、シトロエンC3 Rally2の感触を掴みきれていない様子だった。

新井敏弘、WRCラリージャパンSS1で大クラッシュもコ・ドライバー共に無事。最大16Gを記録

WRCラリージャパンのSS1で大クラッシュを喫した新井敏弘だが、コ・ドライバーの田中直哉含め無事であることが明らかとなった。