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マルケス「初めて制限ナシで走れそう!」ザクセンリンク10連勝の“王”復活なるか?

マルク・マルケスは、第8戦ドイツGPで復帰以来初めて“肉体的な制限ナシ”でレースに挑むことができると考えている。

アレックス・リンス、“ながらスマホ”原因で転倒骨折と告白。ドイツGPで早くも復帰へ

スズキのアレックス・リンスは、MotoGPカタルニアGPで自転車乗車中に転倒し右腕を骨折しているが、その原因には携帯電話の使用があったと明かした。

マルケス、70-80年代フィーチュアの“レトロ・ヘルメット”を公開。ドイツGP特別仕様

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、MotoGP第8戦ドイツGPで1970〜80年代のデザインを想起させる特別デザインのヘルメットを使用する。

VR46のMotoGPクラス参入、ペトロナスSRT内部に“嵐”起こす。モルビデリ「影響が無ければ……」

ペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリは、バレンティーノ・ロッシのVR46チームによるMotoGPクラス参戦で、チームの組織構造を揺るがす影響が出ていると認め、影響を最小限に抑えることを望んでいると語った。

グレシーニ、ドゥカティとの契約を正式発表。ライダーはバスティアニーニ/ディ・ギャナントニオ

MotoGPに参戦するグレシーニ・レーシングは、2022年以降のドゥカティとの提携で合意。同時にライダーもファビオ・ディ・ギャナントニオとエネア・バスティアニーニとなることが明かされた。

ドゥカティはドイツGPでも強い? ミラー&バニャイヤ、不得意コースでも自信あり

ドゥカティのジャック・ミラーとフランチェスコ・バニャイヤは、MotoGP第8戦ドイツGPの舞台はドゥカティに向いたコースではないものの、良い結果を残せると考えているようだ。

アメリカ再進出を目指すWRC。”第一歩”として2022年に非選手権イベント開催を計画中

WRCは、将来的に北米でWRCのイベントを開催するため、2022年に非選手権イベントを開催する計画を進めているようだ。

骨折アレックス・リンス、ドイツGPで復帰目指す。カタルニア戦直前の負傷から2週間

第7戦カタルニアGP前に右腕を骨折していたスズキのアレックス・リンス。彼は16日にスペインで状態を確認。今週末のドイツGP出場を目指している。

グレシーニ、ドゥカティとの契約をドイツGPで発表か。バスティアニーニとギャナントニオ起用?

グレシーニ・レーシングは、MotoGPの2022年シーズンにドゥカティのサテライトチームとして参戦し、ライダーにはエネア・バスティアニーニとファビオ・ディ・ギャナントニオを起用する予定のようだ。

「テストの好感触を持ち越したい」バレンティーノ・ロッシ、ドイツGPで今度こそ好結果なるか

ペトロナス・ヤマハSRTのバレンティーノ・ロッシは、第8戦ドイツGPではカタルニアテストでの良い状態を反映していきたいと語った。

クアルタラロの”ツナギ事件”が浮かび上がらせた、MotoGPの“罰則”問題点

2021年のMotoGP第7戦カタルニアGPでは、ヤマハのファビオ・クアルタラロがライダースーツがはだけた状態でレースを走る事態が発生し、後にペナルティが科された。これはこのレースの中心的なトピックスとなっているが、MotoGPのスチュワードパネルに関する疑問を浮かび上がらせており、今後に悪影響を残すかもしれない。

ホンダがこのまま終わるわけがない! 王者マルケス「シーズン終わりまでに表彰台に立つ」

2022年シーズンで表彰台を獲得できなければ、コンセッション(優遇措置)の適用メーカーとなる可能性のあるホンダ。しかしマルク・マルケスはこのまま表彰台獲得”ナシ”でシーズンを終えることはないと語った。

ビニャーレス、“ヤマハ離脱”を仄めかす報道に不快感。メディア対応の難しさを実感

マーベリック・ビニャーレスはヤマハとの関係についての自身の発言が意図とは違った取り上げられ方をしていると、メディアによる報道を批判した。

王者ホンダがまさか? 未だ表彰台なく、2022年はコンセッション適用の可能性も

MotoGPの2021年シーズン、未だ表彰台獲得の無いホンダ。このまま表彰台獲得無しでシーズンを終えた場合、初めてコンセッション適用メーカーに転落することになる。

マルティン「ザルコには勝てる速さがある!」2位続くチームメイトの強さと初優勝を確信

プラマックのホルヘ・マルティンは、2021年シーズンに2位を4回と優勝に手が届かない状況の続いているヨハン・ザルコには勝つだけの速さがあると語った。

「ホンダの現状はKTMの初年度みたい……」エスパルガロ弟、苦戦続きでも好転の予感はアリ

2021年シーズンは苦戦が続いているホンダだが、ポル・エスパルガロはこの状況をKTM初年度に似ていると説明した。

エスパルガロ弟「ドイツ戦に向け使えそうなモノが見つかった」ホンダ勢復活の糸口に?

レプソル・ホンダのポル・エスパルガロはMotoGPカタルニアテストにおいて、問題解決の糸口を見つけたと語った。

ブレンボ、MotoGPオーストリア連戦に向け新型ブレーキをテスト。2020年はビニャーレスがトラブルで大クラッシュ

MotoGP最高峰クラスでブレーキシステムを供給しているブレンボは、カタルニアテストで夏休み明けのオーストリア連戦に向けたブレーキをテストした。

MotoGP、8月オーストリア連戦で“満員の観客入場”解禁へ。ワクチン接種など条件設ける

MotoGPは8月開催予定のオーストリア2連戦において、観客動員数をキャパシティ上限まで開放することを発表した。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:成長続く小椋、転倒リタイアでも「“今季ベスト”のレースだった」と手応え

MotoGP第7戦カタルニアGPで、Moto2クラスの小椋藍は終盤まで6位争ったが、転倒リタイアで終了。しかし小椋いわく、これまでの7レースでも“ベスト”と言えるできだったようだ。

アレイシ・エスパルガロ、改善アプリリアでも態度保留のドヴィツィオーゾに「出ない理由が分からない」

アプリリアのアレイシ・エスパルガロは今シーズン戦闘力を見せる新型マシンにも関わらず、テストプロジェクトを担っているアンドレア・ドヴィツィオーゾが来季復帰に口を閉ざしたままの理由がわからないという

「初優勝には何かが足りない……」今季2位4回、“シルバーコレクター”ザルコの悩み

プラマックのヨハン・ザルコはMotoGP初優勝まであと一歩のレースが続いているが、彼は初優勝を達成するためには‘何かが足りていない”と現状を語った。

クアルタラロのツナギが勝手に開いたのはなぜ? アルパインスターズ、ツナギは「正常に機能していた」と発表

アルパインスターズの発表によると、MotoGPカタルニアGP決勝レースで勝手にファスナーが下りてしまったファビオ・クアルタラロのライダースーツに異常はなかったという。

ジョアン・ミル「タイヤ選択ミスがなければ勝利もあった……」リンス欠いたスズキ1台体制の弊害出る

MotoGP第7戦カタルニアGPで4位となったジョアン・ミル。彼はタイヤ選択にミスがあったことで、好結果を得るチャンスをふいにしてしまったと語った。

ツナギ開いたまま走行のクアルタラロ、“黒旗”処分で妥当だったと非認める

ヤマハのファビオ・クアルタラロはMotoGP第7戦カタルニアGPでライダースーツのファスナーが開いた状態での走行を行ない、タイム加算ペナルティを科されることになったが、本人も適切な行為ではなかったと認め、失格処分に値する行為だったと語った。

ミラー、“棚ぼた”3位も予測済みだった? 走路外走行のクアルタラロ見てペナルティ確信

ドゥカティのジャック・ミラーはMotoGPカタルニアGPでファビオ・クアルタラロがタイム加算ペナルティを受けたことで繰り上がり表彰台となったが、ペナルティが発生することは予想済みだったため驚きはなかったと語った。

MotoGPカタルニアテスト:ヤマハ勢ワンツー、中上貴晶3番手タイム。マルケス最多87周走り込む

スペインのカタルニア・サーキットでMotoGP公式テストが実施。ヤマハのマーベリック・ビニャーレスとファビオ・クアルタラロがワンツーを記録した。中上貴晶は3番手と上位のタイムを記録している。

優勝オリベイラ「最初から最後まで完璧なレースだった」“ファンの前”での勝利にも喜び

MotoGP第7戦カタルニアGPでKTMに今季初優勝を持ち帰ったミゲル・オリベイラ。そのレースは“最初から最後まで”完璧なものだったと彼は振り返った。

マルケス、7周転倒も今季ベストな走りに満足「今日の僕は”マルク・マルケス”だった」

MotoGP第7戦カタル二アGPでレプソル・ホンダのマルク・マルケスは3戦連続の転倒を期し僅か7周でレースをリタイアした。だが本人は今回のレースではリスクを冒す必要があったとし、転倒するまでの7周は今シーズンでベストな走りだったと語った。

ロッシ「もっといいレースを期待していたのに……」調子上向いたカタルニアGPでの転倒リタイアに悔しさ

バレンティーノ・ロッシはMotoGPカタルニアGPで比較的好調な走りを見せていたが、決勝レースでは転倒リタイア。彼は“良いレース”にするチャンスを失ってしまったと語った。

クアルタラロの“開いた”ツナギでの走行に「他ライダーを危険に晒した」とライバルから批判

MotoGP王者のジョアン・ミルは2021年の第7戦カタルニアGP決勝で、ツナギが開いた状態にもかかわらず走行したファビオ・クアルタラロは“他ライダーを危険に晒した”と批判している。

クアルタラロ、“3秒タイム加算ペナルティ”で6位に降格。安全装備装着義務違反

ヤマハのファビオ・クアルタラロは、MotoGP第7戦カタルニア決勝レースでライダースーツのファスナーを開いて走行した件でタイム加算ペナルティが決定。6位に降格となった。

MotoGPカタルニア決勝:オリベイラ&KTM今季初優勝をゲット! PPクアルタラロは罰則受け4位

MotoGP第7戦カタルニアGPの決勝レースが行なわれた。優勝したのはKTMのミゲル・オリベイラで、今季初優勝だった。

Moto2カタルニア決勝:レミー・ガードナー、絶好調の2連勝! 小椋藍は終盤に転倒リタイア 

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto2クラス決勝が行なわれた。優勝はレミー・ガードナーだった。

WRCサルディニア:トヨタのオジェ、今季3勝目。選手権リードを拡大。勝田またも4位入賞

TOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・オジェは、ラリー・サルディニアでチームメイトのエルフィン・エバンスを抑えて優勝。選手権のリードをさらに広げることになった。

Moto3カタルニア決勝:ガルシア混戦制し2勝目。日本勢トップは9位鳥羽海渡に

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto3クラス決勝レースが行なわれた。優勝はセルジオ・ガルシアだ。

ヤマハ&ペトロナスSRT、“ロッシ後任”探しをスタート。Moto2新星のフェルナンデス引き抜き狙う?

ペトロナス・ヤマハSRTは2022年シーズンのライダーに関して、既にバレンティーノ・ロッシの後任となる候補者を探し始めていることが調べで分かった。

「バイクは2020年から改善されていない」王者ジョアン・ミル、苦しい状況に不満

MotoGP王者のジョアン・ミルは第7戦カタルニアGP予選を経て、「スズキのバイクが昨年と比較して改善されていない」と苦しい状況を語った。

カタルニア決勝はタイヤ“温存”勝負に? モルビデリ「デグラデーションで厳しいレースになる」

ペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリは、MotoGP第7戦カタルニアGPの決勝レースではタイヤの消耗に苦しむことになると予想し、厳しい戦いを覚悟していると語った。

ホルヘ・マルティン、怪我からの復帰戦は“完走”すら戦いに? 「レースは厳しいかも」と弱気

2021年MotoGP第3戦ポルトガルGPの転倒で負った怪我により戦線を離脱していた、プラマックレーシングのホルヘ・マルティンが今週末開催されている第7戦カタルニアGPで復帰を果たした。 しかし彼はレースの完走が難しいかもしれないと考えているようだ。

MotoGPカタルニア予選:ファビオ・クアルタラロ、今季5度目ポール獲得! 中上貴晶はQ1敗退

MotoGP第7戦カタルニアGPの予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはヤマハのファビオ・クアルタラロだ。

Moto2カタルニア予選:昇格決まったガードナー、僚友フェルナンデス下しPP。小椋藍は3列目7番手

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto2クラス予選が行なわれた。ポールポジションはレミー・ガードナーとなった。

Moto3カタルニア予選:ランク首位ペドロ・アコスタがQ1敗退。PP獲得はロドリゴ

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto3クラス予選が行なわれた。ポールポジションを獲得したのはガブリエル・ロドリゴだ。

ロッシ42歳、国際映像の“心拍数”放映に参加。最年長ライダーでも若手と遜色ない?

MotoGP第7戦カタルニアでバレンティーノ・ロッシは、初めて心拍数が計測され、その数値が国際映像で放映された。MotoGP最年長42歳のロッシだが、自身の心拍数には満足している様子だ。

MotoGPカタルニアFP3:モルビデリ首位でファクトリーヤマハ抑える。ロッシ10番手でQ2進出

MotoGP第7戦カタルニアGPのフリー走行3回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはペトロナス・ヤマハSRTのフランコ・モルビデリ。またチームメイトのバレンティーノ・ロッシが10番手に入った。

ジョアン・ミル、“ひとり”で挑むカタルニア初日はユーズドタイヤに苦戦「情報が少ない……」

2020年MotoGP王者のジョアン・ミルは、第7戦カタルニアGPでチームメイトのアレックス・リンスが欠場したことで、使える情報が少なくなる点が痛手だと語った。

怪我に苦しむマルケス、”大先輩”ドゥーハンから「重要なレッスン」受ける。体調は上向きつつある?

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは怪我からの完全復活を目指している最中だが、かつて同じように大きな怪我を負った経験のあるMotoGPレジェンド、ミック・ドゥーハンと重要な話をしたと明かした。

ビニャーレス、慣れない新チーフとの初日に「落ちついた1日だった」と好評価

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはMotoGPカタルニアGPからクルーチーフが変更された。彼は新担当のシルヴァーノ・ガルブゼラとの行なった作業プログラムに関しては慣れていないモノだったと認めた。

ガードナー昇格で崖っぷち、ペトルッチ「今年でキャリアが終わっても悔いはない」

テック3・KTMのダニーロ・ペトルッチは、2021年シーズンでMotoGPを去ることになったとしても後悔はないと語った。

MotoGPカタルニアFP2:ザルコ僅差でモルビデリ抑え首位。中上貴晶は11番手タイム

MotoGP第7戦カタルニアGPのフリー走行2回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのはプラマックのヨハン・ザルコだった。

Moto2カタルニア初日:ラウル・フェルナンデス総合トップ。小椋藍は9番手で初日終える

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto2クラス初日フリー走行が行なわれた。総合トップタイムをマークしたのは、ラウル・フェルナンデスだ。

Moto3カタルニア初日:ロドリゴが初日総合トップ。日本勢は佐々木歩夢が5番手最上位に

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto3クラス初日のフリー走行が行なわれた。総合トップタイムを記録したのはガブリエル・ロドリゴだった。

MotoGPカタルニアFP1:地元エスパルガロ兄弟が好調! 兄がトップタイム&弟3番手。中上11番手

MotoGP第7戦カタルニアGPのフリー走行1回目が行なわれた。トップタイムをマークしたのは、アプリリアのアレイシ・エスパルガロだ。

ビニャーレス、クルーチーフ変更で“最大ポテンシャル”発揮へ? 交代はヤマハの要望か

MotoGP第7戦カタルニアGPを前に、ヤマハのマーベリック・ビニャーレスはクルーチーフの交代が明らかとなったが、これはヤマハの決定だと彼は明かした。

苦戦続くビニャーレス、クルーチーフが交代へ。元ロッシ担当のベテランとコンビ

ヤマハのマーベリック・ビニャーレスは、第7戦カタルニアGPからクルーチーフに変更が発生。かつてバレンティーノ・ロッシのクルーチーフだったシルヴァーノ・ガルブゼラがその任に就くことになった。

アレックス・リンス、自転車トレーニング中の骨折でカタルニアGPを欠場。代役はナシ

スズキのアレックス・リンスは、トレーニング中に右腕を怪我したことにより、MotoGP第7戦カタルニアGPは欠場することになった。

【MotoGP】プラマック、来季もザルコとマルティンのラインアップを継続。引き続き”最新型”ドゥカティの供給受ける

プラマック・レーシングチームは、2022年のMotoGPでも引き続きヨハン・ザルコとホルヘ・マルティンを起用していくことを明らかにした。

〈アジアから“世界”へ〉小椋藍とIDEMITSU Honda Team Asiaの挑戦:初体験のムジェロで6位は「悪くないけど……良くもない」更に上目指す小椋の“贅沢”な悩み

MotoGP第6戦イタリアGPを、6位で終えた IDEMITSU Honda Team Asiaの小椋藍。初のムジェロ・サーキットでの走行に関わらず結果を残してきたが、彼はまだ満足のできる位置ではないと、更に上のポジションでのフィニッシュを目指す志の高さを見せた。

レミー・ガードナー、2022年にテック3からMotoGP昇格が決定。親子2代王者は実現なるか

MotoGPに参戦するKTMは、2022年シーズンにレミー・ガードナーをテック3からMotoGPクラスへと参戦させることを発表した。

4戦連続……続く転倒ノーポイントの連鎖にアレックス・リンス心配「何かをしなくちゃ」

スズキのアレックス・リンスは現在4戦連続で転倒リタイアを喫している。そのクラッシュについてリンスは「普通ではない」と困惑している。