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サーキット・デ・カタルニアの最新ニュース

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エスパルガロ弟「ドイツ戦に向け使えそうなモノが見つかった」ホンダ勢復活の糸口に?

レプソル・ホンダのポル・エスパルガロはMotoGPカタルニアテストにおいて、問題解決の糸口を見つけたと語った。

優勝オリベイラ「最初から最後まで完璧なレースだった」“ファンの前”での勝利にも喜び

MotoGP第7戦カタルニアGPでKTMに今季初優勝を持ち帰ったミゲル・オリベイラ。そのレースは“最初から最後まで”完璧なものだったと彼は振り返った。

ロッシ「もっといいレースを期待していたのに……」調子上向いたカタルニアGPでの転倒リタイアに悔しさ

バレンティーノ・ロッシはMotoGPカタルニアGPで比較的好調な走りを見せていたが、決勝レースでは転倒リタイア。彼は“良いレース”にするチャンスを失ってしまったと語った。

ホルヘ・マルティン、怪我からの復帰戦は“完走”すら戦いに? 「レースは厳しいかも」と弱気

2021年MotoGP第3戦ポルトガルGPの転倒で負った怪我により戦線を離脱していた、プラマックレーシングのホルヘ・マルティンが今週末開催されている第7戦カタルニアGPで復帰を果たした。 しかし彼はレースの完走が難しいかもしれないと考えているようだ。

ロッシ42歳、国際映像の“心拍数”放映に参加。最年長ライダーでも若手と遜色ない?

MotoGP第7戦カタルニアでバレンティーノ・ロッシは、初めて心拍数が計測され、その数値が国際映像で放映された。MotoGP最年長42歳のロッシだが、自身の心拍数には満足している様子だ。

各車抜群の信頼性! F1プレシーズンテスト初日のチーム/PU別走行距離分析

F1プレシーズンテスト データ分析|スペインのカタルニア・サーキットで始まった、F1プレシーズンテスト。その初日、全チームがいきなり100周以上を走破するなど、抜群の信頼性を見せた。チーム/パワーユニット別の走行距離データを分析する。

「すべて僕のせいだ」ロレンソ、多重クラッシュの責任を認め謝罪

第7戦カタルニアGPで多重クラッシュの原因となったホルヘ・ロレンソ。彼はクラッシュの責任は自分にあると、3名のライダーに謝罪の言葉を語った。

ハロがその役割を果たした、スペインでの牧野×福住の接触

スペインGPの併催として行われたF2で起きた、牧野と福住の日本人同士の接触。この事故は、ハロの効果が示された事例ともなった。

バルセロナテスト初日午後:フェルスタッペンが初日トップタイムを記録

バルセロナテスト初日の午後は、レッドブルのマックス・フェルスタッペンがこの日のトップタイムをマークした。

ベッテル、VSCシステムの”抜け道”を指摘。一方FIAは問題を認識せず

セバスチャン・ベッテルはVSCシステムには”抜け道”があると指摘したが、FIAはそれを否定している。

2018年F1テスト:バルセロナ合同テスト2日目ライブタイミング

2018年F1バルセロナ合同テストの模様をライブタイミングでお届け(Timingをクリックすると、最新の順位表がご覧いただけます)

【MotoGP】カタルニア決勝:ドヴィツィオーゾ連勝。ホンダは2-3位

第7戦カタルニアGPの決勝は、ドゥカティのアンドレア・ドヴィツィオーゾが前戦イタリアGPに続いて連勝を飾った。

【Moto2】バルセロナ決勝:中上、苦しい11位。マルケスが母国で圧勝

MotoGP第7戦カタルニアGP、Moto2クラスの決勝が行われ、マルクVDSのアレックス・マルケスがポール・トゥ・ウィンを飾った。

【Moto3】バルセロナ決勝:ミルが今季4勝目。鈴木は上位争うも10位

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto3クラス決勝が行われ、ジョアン・ミル(Leopard Racing)が今季4勝目を挙げた。

【Moto2】バルセロナ予選:中上貴晶は4番手。マルケスがポール獲得

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto2クラスの予選が行われ、マルクVDSのアレックス・マルケスがポールポジションを獲得した。

【MotoGP】カタルニア予選:ペドロサ母国PP獲得。マルケス2度転倒

第7戦カタルニアGPの予選が行われ、ダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ)がポールポジションを獲得。マルク・マルケスは2度の転倒を喫した。

【Moto3】バルセロナ予選:マルティン、今季4度目PP。鈴木が9番手

MotoGP第7戦カタルニアGPのMoto3クラスの予選が行われ、ホルヘ・マルティン(Del Conca Gresini Racing)がポールポジションを獲得した。

【MotoGP】カタルニアGP FP2:マルケス連続首位。ヤマハ下位に沈む

第7戦カタルニアGPのFP2、ホンダのマルケスがドゥカティのロレンソを抑え、連続首位。ヤマハのビニャーレスは16番手に沈んだ。

【F1】ハミルトン「マシン重量のため、ドリンクを積んでいなかった」

ルイス・ハミルトンは、車重を極力減らすため、マシンにドリンクボトルを備え付けていないことを明らかにした。

【F1】スペインGP決勝:ハミルトン、逆転で2勝目。ベッテル及ばず

F1第5戦スペインGP決勝が行われ、ルイス・ハミルトン(メルセデス)が戦略を駆使して逆転し、今季2勝目を挙げた。

【F2】バルセロナ・レース2:松下がトップチェッカー。今季初優勝!

FIA F2の開幕戦バルセロナ・レース2が行われ、ARTグランプリの松下信治が優勝を果たした。

【F1】スペインGP決勝速報:ハミルトン2勝目。アロンソは12位で完走

スペインGPの決勝が行われ、ルイス・ハミルトンがポール・トゥ・ウィンで今シーズン2勝目を挙げた。

【GP3】バルセロナレース2:福住仁嶺6位。マイニが”逃げ切り”優勝

GP3開幕戦バルセロナのレース2が行われ、ハースF1の開発ドライバーを務めるアージュン・マイニが優勝。福住仁嶺は6位だった。

【GP3】バルセロナレース1:君が代響く! 福住仁嶺GP3初優勝

GP3シリーズの2017年開幕戦バルセロナ戦、レース1が行われ、福住仁嶺が嬉しいGP3初優勝を果たした。

【GP3】開幕戦バルセロナ予選:福住フロントロウ獲得。PPエイトキン

GP3開幕戦バルセロナの予選が行なわれ、ARTグランプリの福住仁嶺が2番グリッドを獲得。エイトキンがPPを奪った。

【F2】ルクレールが2戦連続でPP獲得。松下信治は10番手

F2の第2戦バルセロナの予選が行われ、シャルル・ルクレールが2戦連続でポールポジションを獲得した。

【GP3バルセロナ】フリー走行:参戦2年目の福住仁嶺が首位発進

GP3開幕戦バルセロナのフリー走行で、参戦2年目の福住仁嶺が全体のトップタイムを記録した。

【GP3】バルセロナテスト初日:福住仁嶺がトップタイムをマーク

バルセロナでGP3の開幕前最後のプレシーズンテストが始まり、福住仁嶺(ARTグランプリ)が初日のトップタイムをマークした。

【F2】バルセロナテスト最終日:ナトーが首位。松下18番手

F2バルセロナテスト最終日のセッションが行われ、アーデンのノーマン・ナトーがトップタイム。松下信治は18番手だった。

【F2】テスト2日目:ARTアルボンがトップ。初日首位の松下は12番手

バルセロナで開催された”新生”F2テスト2日目、ARTのアレクサンダー・アルボンが最速タイムをマークした。初日トップだった松下は12番手となった。

【F2】”新生F2”初テスト。松下信治が記念すべきトップタイム

バルセロナで行われた”新生F2”のプレシーズンテストで、ARTグランプリの松下信治がトップタイムを記録した。

【F1】データで見るバルセロナテスト。メルセデスPU、40レース分走破

金曜日まで行われていたバルセロナ合同テスト。その走行内容をチーム/パワーユニット別に集計

MotoGPカタルニア:マルケスがポールポジション。ロレンソ2番手

MotoGP第7戦のカタルニアGPの予選が行われ、ホンダのマルク・マルケスがポールポジションを獲得。ヤマハのホルヘ・ロレンソが2位に入った。

フェルスタッペン、午前中のタイムで総合トップ:バルセロナ合同テスト2日目

バルセロナ合同テスト2日目が行われ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンがトップタイムを記録した。

フェルスタッペン最速。アップデートPU効果確認:F1バルセロナ合同テスト2日目午前

アップグレード版のルノーエンジンを搭載したレッドブルのマシンを駆るマックス・フェルスタッペンが、バルセロナ合同テスト2日目午前のトップタイムを記録した。

バルセロナF1テスト初日:ベッテルが最速タイム

スペインGP後のバルセロナで合同テストが行われ、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが、スペインGPの予選よりも良いタイムを叩き出し、トップタイムを記録した。

”同士討ち”ハミルトンとロズベルグの見解

スペインGPの1周目に起きた、メルセデス同士のクラッシュ。その原因については、当事者の主張が食い違う。ふたりのドライバーの主張を聞いてみよう。

GP2スペインラウンド。ナトとリンが勝利を分け合う

GP2の2016年シーズン開幕となるスペインラウンドが行われ、レース1ではノーマン・ナト(レーシング・エンジニアリング)が、レース2ではアレックス・リンが優勝を果たした。

ハミルトンがPP奪取。マクラーレンQ3進出を果たす:スペインGP予選レポート

ルイス・ハミルトンが反撃の狼煙を上げる圧巻のアタックでPPを獲得。マックス・フェルスタッペンが輝くも、ダニエル・リカルドが意地を見せて3番手。フェラーリは振るわず。フェルナンド・アロンソはチーム念願のQ3進出を果たす。

ロズベルグが首位もトラブル。上位2チームは接戦:スペインGPフリー走行3回目レポート

F1スペインGPのフリー走行3回目が行われ、メルセデスのニコ・ロズベルグがトップタイムを記録した。2番手にはルイス・ハミルトン、3番手にはセバスチャン・ベッテルが入った。メルセデスとフェラーリが、非常に接近している印象である。

メルセデスとフェラーリ接近。アロンソ7位:スペインGP FP2レポート

スペインGPのフリー走行2回目が行われ、メルセデスのニコ・ロズベルグがトップタイムを記録した。2番手はフェラーリのキミ・ライコネン。メルセデスとフェラーリによる接近戦の様相を呈してきた。マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソは7位だった。

ベッテルがソフトタイヤで最速。3-4位メルセデスとの真の差は?

2016年のF1ヨーロッパラウンド開幕戦、スペインGPのフリー走行1回目が行われ、フェラーリのセバスチャン・ベッテルが1分23秒951と、ただひとり1分23秒台を記録して首位となった。キミ・ライコネンも2番手につけており、フェラーリが1-2。メルセデス勢が3-4番手につけた。